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ようこそ! ゲストさんトップメニュー >> 100Mbpsさんの日記(QUAXA895)2003年7月5日
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100Mbps(♂)☆☆■@近所/飲み友(異性)(52歳)東京.江東/江戸川区在住,千代田/中央/港区勤務・経営者
 はじめまして (=^.^=) 目に留めていただき ありがとうございますぅ ごく普通のひとですので 宜しくお願いします♪
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日記(全部で528日分)RSSRSS2.0ATOMOPML
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■2003/07/05(土)
★職業: 3人のアメリカ人がサウジアラビアを旅行中ハーレムに出くわした。 中に入ってみると、そこには100人近い美女が、、。 3人は彼女達に近づき馴れ馴れしく話しかけた。 と、そこに突然長老が現れ、怒り狂ったように怒鳴った。 「おい、おまえら! わしの聖殿で何をしとる! ここにいる女は 全員わしの女じゃ! 他のヤツには指一本触れさせん! 気の毒だが、おまえらには死んでもらおう。… そうだ! 見せしめに、 自分の仕事に因んだ死に方をしてもらおうじゃないか。 おい、そこのおまえ! 仕事は何だ?」 右端の男が震えながら答えた。 「け、警察官です。」 すると長老は妻妾たちに向って叫んだ。 「拳銃でこいつのナニをふっとばせ!」「おい、おまえの仕事は何だ?」 まん中の男は泣きながら答えた。 「しょ、消防士です。」 するとまた長老は妻妾たちに向って叫んだ。 「こいつのナニを燃やしてしまえ!」「おまえの仕事は何だ?」 3人目の男はニッコリ笑って答えた。 「ペロペロキャンディーのセールスマンです!」 ★早漏: ある男が早漏で悩んでおり、医者に見てもらおうと決心しました。 医者はこんな事を教えてくれました。 「そろそろイッちゃいそうだなーと思ったら、何か自分を驚かせるような事をしなさい。」 男はその帰り道、さっそくピストルを購入し、わくわくしながら家路を急ぎました。 その夜、コトが始まり、夫婦は69を楽しんでいると、男は急にイキそうになり、 夕方購入したピストルをぶっぱなしました。 次の日、男は昨日の医者を訪ねていました。 医者が「いかがでしたか?」と聞くと… 「あんまり、良くなかったみたいです。 昨夜私がピストルの引き金を引いたら、妻はびっくりして僕のオチンチンを 3センチほど噛み切るし、顔の上でおしっこをもらすし。 さらに隣の家のダンナが両手を挙げて『撃たないでくれ』と言いながらクローゼットから出てきたんです!」 ★妻を絶叫させる方法: ある日、3人の男がバーで話をして、ひとりの男が賭けをしようと言い出した。 「今夜、それぞれ家に帰って、カミさんとセックスをして、誰が一番長くカミさんを絶叫させられるか。明日の飲み代を賭けよう。」 という事だったので、3人の男は家に帰っていった。 次の日、バーで再開した男達は、昨日の結果を報告した。 「オレは昨日、カミさんのために花束を買って帰り、食事の用意を手伝って、食事の後、ベッドで1時間も絶叫させたんだ。オレの勝ちだろ。」 「いや、まだまだだな。オレは昨日、カミさんのために花束とワインを買って帰り、食事の後、バスルームとベッドで3時間も絶叫させたんだ。オレの勝だな。」 すると、3人目の男がこう答えた。 「オレは昨日、まっすぐ家に帰り、いきなりリビングでカミさんをすっ裸にして1分で終った。その後、先週買ったばかりのカミさんの毛皮のコートで、ナニを拭いた。 あいつは今でも絶叫してるよ。」 ★船乗りの男: ひとりの男が船乗りになった。 数日後、そわそわし始めた彼は訊いた。 「ここでは皆さんはどうやって欲求を満たしてるんですか?」 すると他の船員たちは彼を大きな樽のある場所へ連れて行った。 その樽には穴があいていた。 彼は最初、どうもいい気持ちはしなかったが、慣れてくると、これがなんともイイことに気がついた。 彼は次の日も、また次の日も大きな樽の穴で楽しんだ。 その後、彼は尋ねた。 「これって毎日やってもいいんですか?」 「うん。水曜以外はね。」 「え?どうして水曜はダメなんです?」 「水曜は君が、樽の中の当番なんでね。」 ★性教育: 小学校4年生の算数を担当するマリ子先生が、臨時で性教育の授業を受け持つことになり、悩んだ末、得意な絵カードを使って授業に臨むことになりました。 その絵カードには、男性と女性の裸がアニメタッチで描かれていました。 マリ子先生:「これは何でしょう?」 スージーちゃん:「はい!おっぱいです!うちのママ、2つ持ってるよ。」 マリ子先生:「よくできました。じゃ、これは何でしょう?」 トニー君:「はい!チンチン!ボクのパパ、2つ持ってるよ。」 マリ子先生:「よくできました。正確にはペニスと言います。 でも、トニー君、ペニスは1つしかありませんよ。」 トニー君:「ボクのパパは2つ持ってるよ。 小さい方でオシッコして、大きい方で、ママの歯を磨いてやるの。」 ★試してみてよ: ある夜、農場を営む夫婦がベッドの上でくつろいでいました。 妻は編み物をし、夫は購読している動物雑誌の最新号、『動物の世界の夫たち』を読んでいました。 すると夫が雑誌から目を離して妻に言いました。 「ハニー、人間のメスだけがオーガズムを得られるって知ってた?」 妻は上目づかいで甘えたように夫を見つめ、言いました。 「そうなの?じゃあ、試してみてよ。」と言いながら、夫の股間を優しく撫でました。 夫は少しの間顔をしかめて考え込んでいましたが、「オーケー」と言ってベッドから立ち上がると、理解に苦しむ妻を残してベッドルームを出て行ってしまいました。 30分ほどすると、汗びっしょりで疲れきった様子の夫が戻ってきて言いました。 「そうだね、牛と羊は感じていないね。でも、豚はブーブー言ってたからちょっと分からないな。」 ★フェイスリフト: ある女性が顔のしわやたるみを取るフェイスリフトをすることにした。 5000ドル出して手術を受けた彼女は、その結果に大満足していた。 家に帰る途中、彼女はドレスショップに立ち寄った。 そして店を出る時に店員に聞いてみた。 「私、幾つくらいに見えます?」 「35歳くらいでしょうか。」 「実は47歳なのよ。」 彼女は嬉しそうに答えた。 そのあと昼食を取るためマクドナルドに入った。 注文を頼みながら彼女はまた店員に同じ質問をしてみた。 「そうですねー、29歳くらいですか?」 「実は47歳なのよ!」 彼女は更に嬉しそうに答えた。 すっかり気を良くした女性は、バス停でバスを待っている時、老人にまた同じ質問をした。 老人は答えた。 「わしは今年で85歳じゃ。目もだいぶ悪くなっちょる。 でも若い頃は誰の年齢であろうとズバリ当てちょったもんよ。 今でもスカートの中に手を入れればすぐ分かるがの。」 「スカートの中?」 彼女は驚いたが、周りに人が誰もいなかったので、老人の手をスカートの中に入れさせてみることにした。 老人はしばらくもぞもぞとお尻を撫でまわしてから答えた。 「分かったよ。あんたは47歳じゃろ。」 びっくりして彼女は言った。 「すごいわ。どうして分かったんですか?」 老人は答えた。 「マクドナルドであんたの後ろに並んでおったからの。」 ★体温計: ある大企業の会社員が数日間入院していた。 彼はまるで、自分の部下をコキ使うかのように看護婦達に威張り散らしていたため、病院のスタッフは一人残らず彼のことを嫌い、誰も彼に接したがらなかった。 そんな中ただ一人、気の強い看護婦長だけが何とか彼と対等にやりあっていた。 彼女は男の部屋に入ってくると彼に言った。 「体温を測りますよ。」 彼は数分間もの間、彼女に向かって何やら文句を言っていたが、 ようやく不服そうに口をあんぐりと開けた。 看護婦長は言った。 「患者さん、すいませんけどこれね、口用の体温計じゃないのよ。 お尻に挿さないといけないタイプだからお尻出してね。」 これがきっかけで、ようやく収まりかけていた口論に再び火がついた。 が、ついに男も観念してうつ伏せになり、ずぼんを下ろしてお尻を突き出した。 男がお尻に体温計が挿さったのを感じたとき、看護婦長がこう言った。 「じゃあちょっと取ってくる物があるから、 私が戻ってくるまでそのまんまの状態で動かずに待ってるのよ!」 彼女はドアを開けっ放しにして彼の部屋を出て行った。 廊下を歩く人が彼の姿を見てくすくすと笑っていくのが聞こえ、 彼は心の底から看護婦長に腹が立っていた。 1時間ほど経過して、彼の担当医が部屋に入ってきた。 「一体その格好はんですか?」 医者は聞いた。 男は怒りに震えながら答えた。 「『』とはどういうことだ、先生?医者のくせに体温測ってる患者を見るのは初めてか?」 一瞬考えてから医者は答えた。 「いやあ、初めてですね。カーネーションで体温測ってる人はね。」 ★ヌードビーチでの悲劇: ある夫婦が南のきれいなビーチで休暇を楽しんでいました。 そのビーチはヌードビーチだったので、周りの目も気にせず、 その夫婦も裸で太陽の日差しをおもう存分楽しんでいました。 そんなとき、虫が奥さんのアソコに入ってしまったのです。 驚いて叫びまくる奥さん。 これに驚いた旦那さんはタオルで奥さんをおおうと、急いで病院へ向かいました。 検査のあと、この医者はとんでもない提案をしてきたのです。 「あまりにも奥に入りすぎているので、いっそのこと、ここでエッチしてみれば、 虫も中で驚いて飛びだしてくるんじゃないかな?」 しかし、この夫婦も夫婦。 「おお〜!それはグッドアイデア」などといって、この提案に賛成してしまいました。 が、しかし、状況が状況なので、旦那さんはいつもの通りにはいかず、いつまでたっても、大事なトコが大きくなりません。 またこの医者も医者で、「では僕が代わりましょうか?」という事になり、 またこの夫婦も夫婦で、「先生、お願いします」という事になりました。 医者は待ってましたとばかりに、速攻で服を脱ぎ捨て、挿入。 そして数分立って、旦那さんは訊きました。 「先生、どうですか?虫、出てきそうですか?」 するとこの医者は一言。 「計画がかわりまして、虫をおぼれさせて殺そうと思います…。ああ、イク…」 ★出たとこ勝負: 窓から地中海が望める豪邸で、著名人達のディナーパーティーが今夜開かれようとしている。 主催はローマで知らない人はいないと言われるほど有名なマカローニ夫妻。 完璧なおもてなしでゲスト全員を満足させようと準備に余念が無いマカローニ夫人。しかし、 パーティー開始まであと10分というその時、ディナーに必要なある大事な食材を 買い忘れていることに気がついた。動揺するマカローニ夫人。 「大変! エスカルゴ買うの忘れてたわ! 今から買いに行ったら遅くなっちゃうし、、。 そうだわ! あなた、ビーチに行って採ってきてちょうだい」 こうして夫はエスカルゴを採りにビーチへ向った。 ビーチに着くと、犬を散歩させている若くて美しい女性がいた。 話しかけたい衝動を抑え、エスカルゴをカゴに入れるマカローニ氏。 ふと人の気配を感じ顔を上げてみると、さっきの彼女が立っていた。 そしていつのまにか、ビーチの近くにある彼女の家の寝室で裸で抱き合っていた。 マカローニ氏は久しぶりに若い肌に触れハッスルし過ぎてしまい、 疲れ果てて寝てしまった。そして次の瞬間、時計を見て叫んだ。 「オー・マイー・ママミーヤ!! 」 翌朝の7時だった。 マカローニ氏は猛スピードで走った。自宅の前までくると、乱れた呼吸を整えるために深呼吸をし、言い訳を考えながらゆっくりと階段を登った。しかし、ここで思わぬハプニングが。 言い訳に気を取られすぎて、エスカルゴの入ったカゴを階段の下に落としてしまったのだ。 その音を聞き付けて玄関から出てきたマカローニ夫人。鬼のような顔をして立っている。 階下には散乱したエスカルゴ。階上にはツノの生えた妻。 ★地獄に直行: ある日、一人の男が死んで、気づいたら地獄にいた。 絶望の中をさまよっていると、一人の悪魔に出会い、悪魔はこう言った。 「なんでそんなさえない顔してんだよ。」 「聞いてくれよ、俺、地獄にいるんだぜ…」 すると悪魔は、ニヤッと笑ってこう言った。 「地獄はそんな悪いとこじゃねえよ。むしろ最高だぜ!あんた酒は飲むか?」 「ああ、飲むことは大好きだ。」 「じゃあ月曜日は気に入ると思うぜ!月曜は一日中酒を飲むんだ。 ウィスキー、テキーラ、ウォッカ、ワイン…ありとあらゆる酒が飲み放題! 吐くまで飲んで飲んで飲みまくって、そしてまた飲む。」 「すげえ、そりゃ最高だな。」 悪魔はさらに続けた。 「あんたタバコは吸うか?」 「ああ。吸うよ。」 「よし、じゃあ火曜も気に入るぜ!火曜日は世界中の最高のタバコを肺が腐るまで吸い尽くすんだ。 肺ガンになっても大丈夫。どうせ死んでるからな。」 「確かに!」 男はワクワクしながら話の続きを聞いた。悪魔はこう続けた。 「あんたギャンブルも好きだろ?」 「なぜ分かる?ギャンブルは大好きだ。」 「いいねえ、なぜなら水曜はギャンブルの日だからね。 競馬、スロット、ブラックジャック、なんでもありだ! このまえは脱衣麻雀をして、巨乳の女をすっ裸にしたんだぜ。」 「脱衣麻雀か。それは楽しそうだな…。」 「そうか。じゃ、今度一緒にやろうぜ。あんた薬はやるか?」 「ああ、大好きだ。」 「あんた最高だね。木曜は麻薬の日。 皿いっぱいのコカイン、特大マリファナ、なんでもあるぜ。 どんなお高い薬だってやりたい放題。トリップしてかえってこなくても大丈夫、死人だからな。」 「すげえ!地獄がこんなイカしたとこだなんて知らなかったぜ!」 「そうだろ?地獄だって悪いところじゃないんだ。ところであんたゲイか?」 「え、いや、違う。」 「ああ?、じゃあ金曜は地獄だろうな…。」 ★先生と初体験: ある日、少年が学校から満面の笑顔を浮かべながら帰ってきた。 お母さんは少年に聞いた。 「学校で何か良いことでもあったの?」 「あったよ、母さん!俺、英語の先生とセックスしたんだ!」 お母さんは驚いてこう言った。 「お父さんが帰ってきたら、お父さんとちゃんとその話をするのよ。」 やがてお父さんが帰宅してその話を聞くと、お父さんはすごく喜んだ。 お父さんは息子のところへ行き誇らしげに話した。 「おい、聞いたぞ!こいつー、お前英語の先生にセックスを教えてもらったんだってな!」 「ああ、やったよ!父さん!」 「よーし、これでお前も今日から大人の仲間入りだ。お祝いしなきゃな。 まずはアイスクリームでも食べて、それからお前がずっと欲しがってた新しい自転車を買いに行くか。」 「本当!嬉しいよ、父さん!でも自転車の代わりにアメフトのボールでもいいかな? お尻が痛くって自転車には乗れないと思うんだ!」 ★精子のスタンリー(): 精子のスタンリーはいつも身体を鍛えています。 彼はいつもほかのどの精子よりも強くなりたいと願っています。 ある日、他の精子が尋ねました。 「ねえねえスタンリー、どうしていつも君は僕らみたいにリラックスせずに、せっせと身体を鍛えているの?」 スタンリーは答えました。 「あのね、女の人を妊娠させるのはたったひとつの精子だけなんだ。僕はその精子になるんだ!」 数日後、スタンリーたちはコトの始まりを察知し、出発準備は万端でした。 その時が来て、スタンリーは他の精子に大きな差をつけてすごい勢いで出て行きました。 しかし突然スタンリーが大きな声で何か叫びながら、またすごい勢いで戻ってきています。 「みんな戻れ!戻れ!ヤツら口でやってるだけだ!」 ★精子のスタンリー(): 精子のスタンリーはいつも身体を鍛えています。 彼はいつもほかのどの精子よりも強くなりたいと願っています。 ある日、他の精子が尋ねました。 「ねえねえスタンリー、どうしていつも君は僕らみたいにリラックスせずに、せっせと身体を鍛えているの?」 スタンリーは答えました。 「あのね、女の人を妊娠させるのはたったひとつの精子だけなんだ。僕はその精子になるんだ!」 数日後、スタンリーたちはコトの始まりを察知し、出発準備は万端でした。 その時が来て、スタンリーは他の精子に大きな差をつけてすごい勢いで出て行きました。 スタンリーは力の限り、泳いで、泳いで、泳ぎまくりました。 しばらく泳ぐと、赤くて丸い物体を発見しました。 スタンリーは呼吸を整えて、優しい声で聞きました。 「あなたは、卵子のステファニア?」 すると彼女は答えました。 「あたし、のどチンコのキャサリンよ」 窮地に追い込まれたマカローニ氏は、エスカルゴの群集に目をやり、突然ガッツポーズを作って言った。 「さあみんな! ゴールは目の前だ! よくここまで頑張ったぞ!!」 ★聖なる水: 修道女になるための修行を積んでいる4人のシスターがいた。 最後の儀式を迎える前日、4人は揃って神父と対面した。 神父は最初のシスターに聞いた。 「あなたは今まで男性の陰部に触れたことはありますか?」 「はい神父様、右手で触れました。」 「聖なる水で右手を清めなさい。」 神父は2番目のシスターに聞いた。 「あなたはどうですか?」 「はい神父様、左手で触れました。」 「聖なる水で左手を清めなさい。」 神父が3番目のシスターメアリーに近付いた時、4番目のシスターが言った。 「神父様、シスターメアリーが聖なる水でお尻を清める前に、私が先に口を清めてもよろしいでしょうか?」 ★ゲイバー: ある男が仕事から帰る途中、どうしてものどが渇いて耐えられなくなりましたが、帰り道にあるのは1軒のゲイバーだけでした。 彼は仕方なくそのゲイバーに入り、バーテンダーに注文しました。 「超特急で飲み物をくれ!のどがカラカラに渇いて、牛のキンタマの汗をナメたいくらいだぜ!」 バーテンダーが飲み物を持ってくると、隣に座っていた男が「こっちを見てよ!」というなり 『モォ--ッ!』と鳴きました。 ★父親のカン: 耳の穴にビーナッツの殻が入ってしまい、パニック状態に陥ったフォックス氏。 妻と2人で病院に駆け付ける途中、娘のボーイフレンドに ばったり出くわした。 事情を話すと、 「僕にいい考えが…」 といきなり中指と人さし指をフォックス氏の鼻の穴につっこんだ。 「はい、おもいっきり鼻から息を出してください。」 すると、ナッツが耳から飛び出た。 「まあ! マット君たら何て頭がいいの!彼みたいに頭のいい子は将来何になるのかしらね、あなた?」 「ウ〜ム、あの指のニオイからすると、義理の息子になるに違いない。」
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